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ユーロ圏 10年債利回り格差 イタリア債は週末から5BP広がる

2013年08月26日 17:08
ユーロ圏 10年債利回り格差 ユーロ圏の10年債利回り(日本時間16:55時点)(%) ドイツ    1.914 フランス   2.48(+57) イタリア   4.361(+245) スペイン   4.482(+257) オランダ   2.307(+39) ギリシャ   10.084(+817) ポルトガル   6.534(+462) ベルギー   2.791(+88) オーストリア 2.318(+40) フィンランド 2.191(+28) (注)カッコ内数値はドイツ国債との利回り格差、単位:ベーシスポイント(BP)

習・中国国家主席、9/5-6日にロシアで開催のG20に出席へ

2013年08月26日 16:52
習近平・中国国家主席、9/5-6日にロシアで開催のG20に出席へ=一部報道

ユーロドルは1.3365ドルへ下落、OP設定並ぶ水準へ

2013年08月26日 16:29
ユーロドルは1.3365ドルまで下落。欧州勢の参入以降からスイスフラン(CHF)をはじめユーロにも売り圧力が強まっている。ユーロドルに関しては1.33ドル半ばからはNYカットのオプション(OP)設定が並んでおり、OPに収れんする動きが見られるか注目しておきたい。

米10年債利回りは時間外で低下、ドル円はやや上値が重い

2013年08月26日 15:59
米10年債利回りは時間外取引で低下しており、2.810%(-0.005)前後まで一時水準を下げた。この動きが重しとなり、ドル円は98.50円を割り込んでいる。クロス円も、ユーロ円が131.80円近辺、ポンド円は153.40円水準、豪ドル円は89円ちょうど近辺で推移しており、上値の重さが感じられる。

東京市場 午後 材料難から小動き、ロンドン休場で取引も手控えムード

2013年08月26日 15:30
 東京午後の動意は限定的。先週末の米ワイオミング州ジャクソンホールでの黒田日銀総裁の講演への反応も乏しく、東京タイムは材料にも欠けたことから為替に限らず金融市場は、全般的に動意は見られず。さらに、この後のロンドン市場もサマーバンクホリデーで休場とあって欧州勢の積極的な動きが期待できないことも取引を手控えさせた。  午前からの流れでドル円は98円半ばから後半での動きとなり、クロス円もユーロ円が132円前半、ポンド円は153円半ばを中心とした推移となった。資源国通貨も、豪ドル円は89円前半、加ドル円は94円ちょうど前後での小動きとなった。NZドル円については朝方発表されたNZ7月貿易収支の予想比

東京市場 ドル円は98.50円水準、日経平均は上値の重さに沿う展開

2013年08月26日 14:38
日経平均の上値の重さに合わせて、ドル円・クロス円は明確な方向感は出ていないものの小幅に下押しており、ドル円は98.55円、ユーロ円は131.87円、豪ドル円は89.11円で推移している。

東京市場 ドル円は98円後半 週末高値を超えた水準99.20円に売り

2013年08月26日 14:02
 ドル円は98円後半で小動き。先週末高値99.15円を超えた水準に相当する99.20円に厚めの売りが置かれている。同水準を超えにストップロスの買いも見えているが、99.30円から売りが控えており、上昇を抑えることになりそう。一方で下値の98.50円には本日NYカットのオプション設定が控えており、買いは98.10円から。

東京市場 午前 ドル円98円後半、日経平均は先週末大引け挟んで上下

2013年08月26日 13:39
 週明けの東京タイム午前の為替相場は、値動きが乏しく先週末終値水準を中心に小動きが続いた。注目イベントもなく、日・中の株価も小幅上下動にとどまり、為替相場への影響は限られた。ドル円は、オセアニアタイムに先週末NY市場でのドル売りの流れを引き継ぎ、取引の薄いなか一時98.17円まで下落した。その後は買い戻しが先行し、日経平均の続伸スタートになると98.85円まで上昇したが、日経平均が先週末比でマイナス圏に転じるなど伸び悩み、ドル円は上値を伸ばせず先週末終値水準を中心に小動きが続いた。ユーロ円は132.30円を高値に132円前半、ポンド円は154円ちょうどを高値に153円後半で推移したほか、豪ド

東京市場 日経平均は続伸でスタート、ドル円・クロス円は小幅上昇

2013年08月26日 09:17
週明けの日経平均株価が続伸でスタートしたことを受けて、為替相場では小幅ながら円売りが優勢となり、ドル円は98.85円まで上値を伸ばした。また、ユーロ円は132.30円、ポンド円は153.99円、豪ドル円は89.26円、加ドル円は94.11円までレンジ上限を広げるなどクロス円もしっかり推移。

英国と米国がシリア攻撃を準備 英紙テレグラフ報道

2013年08月26日 09:08
英海軍はシリアでの化学兵器使用への報復として、巡航ミサイルによる攻撃への参加を準備している。攻撃は数日中に開始される可能性がある、可能性のある攻撃目標のリストが最終的にまとめられつつある、と英紙テレグラフが報じた。

上海証取、サーキットブレーカー導入検討-取引問題再発防止で

2013年08月26日 09:05
上海証取、サーキットブレーカー導入検討-取引問題再発防止で

本日の予定

2013年08月26日 08:55
<国内> ・11:00   菅官房長官、定例記者会見 ・17:00 今後の経済財政動向等についての集中点検会合 <海外> ・07:45 NZ・7月貿易収支(予想:-0.16億NZドル、6月:+4.14億NZドル) ・21:30   米・7月耐久財受注(前月比予想:-4.0%、6月:+3.9%) ・23:30 米・8月ダラス連銀製造業活動指数(予想:3.9、7月:4.4)

週明けの早朝取引はドル売り優勢 ドル円は一時98.126円まで

2013年08月26日 04:17

今週の主な予定

2013年08月26日 03:47
GMT +9:00, DSTオン 時間 通貨 指標 予想 前回 月曜日, 8月 26 祝日 イギリス - バンクホリデー 07:45 NZD 貿易収支 50M 414M   21:30 USD コア耐久財受注 (月刊) 0.5% -0.1%   21:30 USD 耐久財受注...

NY為替概況 米住宅指標弱くドル売り強まる きょうの指標はやや気掛かり

2013年08月24日 06:37
23日のNY市場はドル売りが優勢となった。この日発表された7月の米新築住宅販売が予想外に弱い内容となったことで、早期QE縮小期待が後退している。 きょうはアジア株の下げが一服していたこともあり、ドル円は99円台に上昇して始まっていたが、一時98.40近辺まで下落する場面も見られている。ドル円の下落に連れられてクロス円も軟調な動きとなった。 一方、ユーロドルは一時1.34台に上昇。1.34台ではアジア系中銀の売りオーダーも観測され、推移は続かなかったものの、1.33台後半の水準は維持し、しっかりした動きは続いている。 このところユーロ圏の景気回復期待が強まっており、また、新興国経済への不
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