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米9月非農業部門雇用者数 結果+14.8万人、予想+18.0万人

2013年10月22日 21:32
米9月非農業部門雇用者数 結果+14.8万人、予想+18.0万人   米9月民間部門雇用者数 結果+12.6万人、予想+18.0万人 米9月失業率 結果7.2%、予想7.3%

まもなく米雇用統計ほか発表(21:30)

2013年10月22日 21:15
米9月非農業部門雇用者数 〔予想 +18.0万人〕 (前回発表値 +16.9万人) 米9月民間部門雇用者数 〔予想 +18.0万人〕 (前回発表値 +15.2万人) 米9月失業率 〔予想 7.3%〕 (前回発表値 7.3%) 加8月小売売上高 〔予想 +0.3%〕 (前回発表値 +0.6%) 加8月小売売上高(除自動車) 〔予想 +0.2%〕 (前回発表値 +1.0%)

ロンドン市場 調整主体の小動き 米雇用統計への思惑もなし

2013年10月22日 20:24
 ロンドン午前も各通貨の値動きは小幅。米雇用統計を前に調整主体の小口フローが入ってはいたが、一部の通貨でこれまでのレンジをわずかに広げた程度の値動きに終始した。東京タイムからの動意の鈍さを引き継ぐ格好で時間だけが過ぎていった。雇用統計を材料にした思惑のフローにも大きなものは見受けられず、今日の雇用指標を皮切りに、米政府機関閉鎖の影響で遅れていた一連の経済データの内容を見極めたいとの思いが強かった。  ドル円は98.40円、ユーロ円は134.53円までややレンジ上限を拡大させ、じり高基調を維持して推移。ただ、東京タイムにつけた水準からは数ポイントの伸びにとどまっている。豪ドル円は6月5

ロンドン市場 豪ドル円は4ヶ月ぶり95円の攻防

2013年10月22日 17:34
豪ドル円は6月5日以来となる95円近辺を付けているが抜けきれない。オプション設定があり、攻防が続いている。

ロンドン市場 米雇用統計、市場は強めの数字に警戒

2013年10月22日 16:20
今月4日に発表される予定だった9月分の米雇用統計は米政府機関閉鎖を受けて延期され、今晩日本時間21時半に発表される。久しぶりのビッグイベントとあって市場参加者は待ち構えている。注目の非農業部門雇用者数は18万人増と3ヶ月連続で加速する見通しで、市場はドル買いを警戒、予想通り、または20万人を超えるようならドルは急上昇するリスクもある。   一方、今回の数字が良くてもFRBが量的緩和策を早期に縮小するとは思えず、ドル買いは続かないとの見方もある。シカゴ連銀のエバンス総裁は昨日、雇用改善や成長率の加速を見極める必要があり判断には数カ月かかる、と緩和策縮小時期に関して述べた。

ロンドン市場 欧州株 小動きで始まる

2013年10月22日 16:19
欧州株 東京時間16:03現在 英FTSE100  6659.44(+5.24 +0.08%) 独DAX  8856.20(-11.02 -0.12%)

東京市場午後概況 こう着、米雇用統計の発表待ち

2013年10月22日 15:18
 東京タイム午後の為替市場で円相場は昨日と同様に模様眺め。前場から日経平均株価が底堅く推移していることで昨日のNYクローズ水準からすると円安気味だが、本日は米政府機関の閉鎖から発表が先送りされた米雇用統計が発表される予定であり売買は手控えられている。米量的緩和(QE)の縮小開始時期については米経済指標次第であり、動くに動けない状況が続いている。重要イベントを控えたストップハンティングの動きも見られなかった。  ドル円は98円前半、ユーロ円は134円前半、豪ドル円は94円後半で推移。株価を眺めて若干円安に振れているが短期筋のフローが主体であり方向感は薄い。ポンド円は158円半ば、NZド

東京市場午前概況 株価に振れて円安傾斜も、イベント前で様子見強い

2013年10月22日 12:56
 東京タイム午前、株価につれて円安傾斜も様子見ムードは強い。反落スタートとなった日経平均が前引けにかけて前日比プラス圏を回復させたことから円安に傾斜する場面は見られたものの、本日は米国の政府閉鎖によって延期されていた米9月雇用統計の発表をNYタイムに控えるとあって様子見ムードも強く、そして株価動向以外に目立った材料もなかったことから積極的な取引は手控えられ、明確な方向感は乏しかった。  ドル円・クロス円は円安に傾斜も上値は限定的。日経平均が前日比プラスに転換したタイミングで、為替相場はクロス円を中心に円安基調を強め、ドル円は98.36円、ユーロ円は134.42円まで上昇。また資源国通

本日の見通し(株式) 指数は小動き 業績材料や受注好調が伝わった電子部品株などを物色か

2013年10月22日 08:19
 東京市場は小動きが予想される。今晩発表される米9月雇用統計を前に、株、円相場、ともに様子見を決め込む向きが増えるだろう。外部環境の変化によってよほど円高方向に振れなければ、投機筋による先物のポジション調整の売りも限られそうだ。一方、決算アナウンスを通じて、短期資金による個別物色の勢いは続く公算が大きい。米NASDAQの高値更新を追い風に、受注好調が伝わった電子部品関連株などへの物色も予想される。    日経平均株価の予想レンジは14600円-14700円。7月高値(14953円)や9月高値(14817円)を前に伸び悩んだが、5日線(14538円)上から先週の高値を更新

本日の見通し(為替) イベント前で様子見、ポジション調整主体の展開

2013年10月22日 08:17
 NYタイム序盤はドル買いの流れを引き継ぐも値幅が限定的にとどまると、その後はもみ合い相場が続いた。先週に米政府債務上限引き上げ法案が可決し、ひとまず米デフォルトが回避されたことや、米長期債利回りの上昇にも後押しされてドルは買い戻しが先行した。ただし、市場の関心が米政府機関閉鎖に伴い約2週間半遅れの22日に発表される米9月雇用統計に集中しており、様子見ムードも強く、値幅は限られた。また、今月末に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)で量的緩和(QE)縮小は見送られるとの見方が多いことも、ドルの買い戻しを小幅調整の範囲にとどめた。NYタイムで発表された米9月中古住宅販売件

本日の予定

2013年10月22日 07:28
<国内> ・08:30   閣議後、閣僚会見予定 ・11:00   菅官房長官、定例記者会見 ・12:45 20年国債の入札結果発表 ・16:00   菅官房長官、定例記者会見       <海外> ・21:30 米・9月非農業部門雇用者数(予想:+18万人、8月:+16.9万人) ・21:30 米・9月失業率(予想:7.3%、8月:7.3%) ・21:30  ...

米9月非農業部門雇用者数 各社予想

2013年10月22日 01:15
各社予想 米9月非農業部門雇用者数   JPモルガン         +19.5万人 第一生命経済研究所   +17.0万人 ドイツ証券          +17.0万人 バークレイズ・キャピタル +20.0万人 BNPパリバ         +17.0万人 HSBC            +17.1万人 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 +18.5万人 みずほ証券         +19.0万人 みずほ総合研究所     +17.0万人 モルガン・スタンレー    +18.5万人 SMBC日興証券     ...

LDNFIX 軽くドル高へ調整も米雇用統計控えレンジ限定的

2013年10月22日 00:17
 NYタイム午前、為替はユーロドルが先週末の安値1.3651ドルを下回るなどドル高方向への調整が散見された。ポンドドルも一時1.6132ドルまでじり安。ドル円は98.24円まで上昇した。米9月中古住宅販売件数は529万件となり、市場予想の530万件とほぼ変わらずの結果で、為替の反応は薄かった。先週末に約3カ月ぶりの水準2.538%まで低下した米10年債利回りがじりじり戻し、2.612%(前日比+0.035)まで上昇したことがドル買いの手掛かりとなっていたようだ。しかし明日に米雇用統計の発表を控え、様子見ムードは強い。さらに政府機関閉鎖や米国債デフォルト懸念の影響の見極めが重要であることか

NY市場 中古住宅に対する反応は限定的

2013年10月21日 23:59
米中古住宅販売件数は予想を下回り、前回分も下方修正された。ネガティブな数字であったことから発表直後はややドル売りが出たものの、大きな反応には至っていない。   ドル円は98円台前半での振幅が続いている。

ロンドン市場 ユーロドルは1.36ドル後半、上値重いが下押しも小幅

2013年10月21日 18:40
ユーロドルは1.3670ドル前後で推移。欧州早朝にドル安に調整が入った場面でも、安値は1.3666ドルまでと下げ幅は限られたものとなった。先ほど発表された今日のユーロ関連の唯一ともいえるイベントだったユーロ圏2012年政府債務は、前回と横ばいだったことで材料視されていない。先週末の大幅な上昇の反動や明日の米雇用統計を前にしたドル安修正への警戒感もあって上値も重いが、ユーロを売る材料にも乏しい。
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