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本日の予定

2013年11月04日 06:54
<国内> ・文化の日の振替休日       <海外> ・08:30   豪・10月TDセキュリティーズインフレ指標(9月:前年比+2.1%) ・09:30   豪・9月小売売上高(前月比予想:+0.4%、8月:+0.4%) ・18:00   ユーロ圏・10月製造業PMI改定値(予想:51.3) ・18:30 英・10月建設業PMI(予想:58.7、9月:58.9) ・24:00   米・8月・9月製造業受注指数(前月比予想:+1.8%) ・01:40  ...

来週の主な予定 ECBにBOE、米GDP速報と雇用統計、米国は冬時間に移行

2013年11月02日 13:40
3日(日) 中国非製造業PMI(10月) サンフランシスコ連銀総裁・パウエルFRB理事、アジア経済政策会合に出席 米国、夏時間から冬時間に移行   4日(月) 日本は文化の日で休場(振替休日) 豪小売売上高(9月) 米製造業新規受注(9月) ボストン連銀総裁・パウエルFRB理事、講演   5日(火) 黒田日銀総裁、講演 豪中銀政策金利 ユーロ圏生産者物価(9月) 米ISM非製造業景況指数(10月) ドラギECB総裁、講演 欧州委員会、経済見通し発表 NY連銀総裁・SF連銀総裁・リッチモンド連銀総裁

NY市場 ドル円は10月高値99円台をうかがう動き

2013年11月02日 01:24
ISM指数が予想を上回ったことでドル円は買いが強まっている。98.50付近に100日線が来ていたが、その水準を上回る動き。目先は10月17日に上値を拒まれた99.00の水準が目標として意識される。

NY市場 クロス円はドル円上昇に連動、日経平均先物は100円超

2013年11月01日 23:25
 クロス円はしっかり。予想より強い米製造業指標を受けてドル円が98.86円まで高値を更新する展開となったことに連れた。ユーロ円は133.20円台、ポンド円は157.50円近辺まで水準を上げたほか、豪ドル円は93.38円、NZドル円は81.44円まで高値を更新した。  米国と経済的な結びつきの強いカナダにも好影響が及ぶとの見方も支えに、加ドル円も堅調で、94.64円までレンジ上限を広げた。また、大証・日経平均先物が100円超となっていることも、クロス円の上昇を後押ししているもよう。

NY市場 ドル円、一時98.40近辺に上昇、本日の高値更新

2013年11月01日 21:22
ドル円は一時98.40レベルに上昇、本日の高値を更新した。

ロンドン市場 ドル円は98.20-30レベルで高止まり

2013年11月01日 20:30
ロンドン市場前半の取引ではドルが全面高となったが、現在は値動きが落ち着いてきている。ドル円は一時98.30レベルまで反発したあと、現在は98.20-30レベルで高止まりとなっている。米10年債利回りは2.57%台後半まで上昇、これがドル高の圧力となっている。

ロンドン市場 米10年債利回りは2.565%の高止まり、ドル円98.30近辺に上昇

2013年11月01日 19:15
ドル円は一時98.30レベルまで反発。ドル円相場と連動性が高いとされる米10年債利回りが2.565%で高止まりしている。

ロンドン市場 ドル買いの動き、ユーロドル1.3535レベルに下落

2013年11月01日 17:25
やや円高一服となっていたが、次第にドル高の動きへと移行している。ユーロドルは1.3535レベル、ポンドドルは一時1.60台割れへと下落、本日の安値を更新した。ドル円は98.10台へと反発している。クロス円は円安の動きを消し、上値が重くなってきている。

ロンドン市場 朝方は反動からやや円売り、ドル円は98円前後

2013年11月01日 16:42
ロンドン朝方、ドル円は98.05付近、ユーロ円は132.90円付近まで戻りを試している。ポンド円は157.20円付近へ下げ幅を縮めた。ユーロ円に短期的に下げ過ぎた反動が出ており、ドル円やクロス円も連動しているようだ。豪ドル円は93円ちょうど付近、NZドル円は81.10円付近へと水準を切り上げ、東京タイムでの下げをほぼ帳消しにしている。

東京市場 日経は一時200円安 ユーロ円は132.70近辺 ドル円は97.90近辺

2013年11月01日 13:32
日経平均株価は下げ幅を一時200円に広げ、ドル円は97.90近辺、ユーロ円は132.70近辺まで下落した。

東京市場 日経は150円超安に ドル円は98円割り込む

2013年11月01日 13:00
後場に入った日経平均株価は一段安で下げ幅を150円超に広げている。ドル円は98円を割り込み、ユーロ円は133円を下回っている。

東京市場 ユーロの下げ続く 対円の下値めどは日足一目・雲上限

2013年11月01日 10:27
ユーロの下落傾向が継続。ユーロドルは1.3539ドル、ユーロ円は133.10円まで下げ幅を拡大させている。前日の下落局面からほとんど持ち直しの動きもないまま下値を広げており、大幅なユーロロングのポジション調整も進んでいる印象。ユーロ円は日足一目均衡表・雲の上限が位置する132.77円前後がさしあたっての下値めど。

東京市場 ドル円は98.20円まで クロス円でも幅広く円買い

2013年11月01日 10:10
日経平均が徐々に上値重く推移するなか、ユーロ円の下落にも触発されて円買いが進み、ドル円は98.20円まで下押している。ユーロ円は133.20円まで下げを拡大。ポンド円は157.35円、加ドル円は94.11円まで売られるなど幅広く円が買われている。

東京市場 日経は伸び悩みドル円は下押し

2013年11月01日 09:50
日経平均株価は寄り付き直後を高値にじりじり伸び悩んでおり、ドル円とクロス円には下押しの動きとなっている。ユーロ円は今月16日以来の安値を付けている。

本日の見通し(株式) 連休前に戻りは限定的か ハイテク株に見直し機運だが選別も

2013年11月01日 08:52
 東京市場は反発が予想される。米国株安が心理的な重荷だが、シカゴ市場で取引される日経平均先物が上昇したことが弱気心理を和らげる公算が大きい。三連休を前に積極的に上値を買う動きは限定的だが、主力株の決算に対する反応をにらみながらの展開となりそうだ。10時以降に発表となる中国10月PMIなども材料視される場面が想定される。  電器大手の決算内容がクローズアップされている。構造改革の進展により収益回復イメージの強いパナソニックと日立に対し、東芝とソニーは相対的に劣勢なイメージだ。その差は株価の推移にも表れており、きょうも両者間で格差が生じる公算が大きい。    日経平均株
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