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本日の新規投信設定情報

2013年07月12日 09:20
ファンド名/投信会社/募集総額(百万円) JPMジャパンマイスター/JPモルガンアセットマネジメント/100000 新光バンクローン・ファンド・ネオ(円ヘッジ型)/新光アセットマネジメント/10 みずほハイブリッド証券ファンド(メキシコペソコース)/新光アセットマネジメント/100 ダイワ米国債券戦略ファンド・為替ヘッジなし(念1回決算型)/大和アセットマネジメント/1 ダイワ米国債券戦略ファンド・為替ヘッジあり(念1回決算型)/大和アセットマネジメント/1 米国成長株式ファンド/三井住友トラストマネジメント/30000 JPMジャパンマイスター/JPモルガンアセットマネジメント/10000

東京市場 ドル円やや頭重く始まる

2013年07月12日 09:03
12日朝のドル円は99円台をつけたものの,維持できずやや頭を抑えられている。この時間帯に目立った材料はないが、前日のドル安に対する警戒感が強く、戻ったところでは利益確定の売り意欲が目立つ状況

外資系証券の寄り付き前の注文は差し引き1880万株の買い越し

2013年07月12日 09:01
市場筋の推計によれば外資系6社の寄り付き前注文動向は、売り1400万株、買い3280万株、差し引き1880万株の大幅買い越し。13営業日連続の買い越し。米国系証券、欧州系証券ともに買い越し。金額ベースも大幅買い越し。 セクター別では、売りは食料品・鉄鋼・精密機器・運輸・不動産・サービスなど。買いはゴム・機械・空運・倉庫・銀行・ゲームなど。売り買い交錯は化学・電気機器・輸送用機器・情報通信・商社・小売りなど。

東京市場 ドル円は99円近辺で推移 米緩和縮小の観測後退が戻り抑制

2013年07月12日 08:59
東京タイム朝方、ドル円は99円前後で上下している。昨日の海外市場でも、同日の東京タイムからのドル売り地合いが続き、99円前半まで戻すのがせいぜいだった。バーナンキFRB議長が当面の金融緩和継続の必要性を示し、米量的緩和の早期縮小観測が後退していることが重しとなっている。米長期金利が水準を戻しきれない状態が続いているため、本日もドル円は上値の重さを継続しそう。ただ、日本の3連休を控え、短期的なポジション調整のドル買い戻しが進む可能性はありえる。

本日の見通し(為替) ドル円は重さ継続か 株式のリスクオンは下支え

2013年07月12日 08:56
NYタイムは、前日NY引けから東京タイム早朝にかけスタートした、バーナンキFRB議長が当面の金融緩和継続の必要性を示したことに伴うドルの持ち高調整が継続した。ドル円は99円前後で推移。ユーロドルは1.31ドル前後へ持ち直すなどしっかり。ユーロ円は128.65円まで下押し先行後、129円後半へ戻した。 東京タイムも、ドル円は海外市場で続いた上値の重さを引き継ぐか。NYタイムに戻りが抑えられた99.36円前後、同じくロンドンタイムの99.52円前後、東京タイムの99.63円前後といった水準が順次重しとなる。一方で、日本の3連休を控え、短期的にポジション調整のドル買い戻しが進めば、これらのポイント

本日の見通し(株式) 米高値更新を後追い、まずは景況感改善を背景に内需の主力・低位株物色へ

2013年07月12日 08:50
 東京市場は米主要指数の高値更新を背景に上値を試す展開が予想される。金利低下余地ありとの見方から、不動産や金融を中心とした内需主力株が相場を牽引か。アジア株高やドル円相場の円安基調が加われば、輸出関連の上昇が指数上昇の寄与度を高める展開が予想される。一方、3連休を前に売買代金が伸び悩む公算が高く、戻り待ちの売り圧力も強い。連休中には中国で4-6月期GDP、6月鉱工業生産、固定資産投資などが発表されることもあり、後場はポジション調整に押される場面もありそうだ。  国内の景況感改善を背景に陸運や建設、セメントなどの内需系低位の物色意欲は強いだろう。しばらくその流れが続く可能性が高く、王子HD(3

本日の重要経済指標・要人発言

2013年07月12日 08:45
<国内> ・13:30  5月鉱工業生産指数確報値 ・14:00  日銀7月金融経済月報 <海外> ・10:30  豪・5月住宅ローン(前月比予想:+2.2%、4月:+0.8%) ・18:00  ユーロ圏・5月鉱工業生産(前月比予想:-0.3%、4月:+0.4%) ・21:00  インド・5月鉱工業生産(前年比予想:+1.5%、4月:+2.3%) ・21:30  米・6月生産者物価指数(前年比予想:+2.1%、5月:+1.7%) ・21:30  米・6月

NY市場 クロス円は持ち直す、豪ドル円90円半ばまで下げ幅縮小

2013年07月12日 02:27
ドル円が99円台を回復し、円買いの勢いが緩み、クロス円もやや持ち直す動きとなっている。90円大台割れを回避された豪ドル円は90円半ばまで戻し、NZドル円は77.20円付近まで下げ幅を縮小した。また、ユーロ円は129円付近まで切り返したほか、ポンド円は149.70円付近まで上昇。

NY市場 ドル円は99円台回復、米長期債利回りの戻す基調にドル売り緩和

2013年07月12日 01:39
米長期債利回りがじりじりと下げ幅を縮小する動きが続いており、ドル売り圧力が緩和。ドル円は99円台を回復し、99.10円付近まで切り返したほか、ユーロドルは1.30ドル半ばから1.3030ドル付近に押し戻された。また、豪ドル/ドルは0.9130ドル付近、NZドル/ドルは0.7780ドル台で安値圏での動きが続いている。

NY市場 1時台 米債利回りは下げ幅を縮小する動き

2013年07月12日 01:16
NY株式11日(NY時間12:02) ダウ平均   15431.89(+140.23 +0.92%) ナスダック   3563.78(+43.02 +1.23%) CME日経平均先物 14510(大証終比:+40 +0.28%) 欧州株式11日(GMT15:02) 英FT100  6543.41(+38.45 +0.59%) 独DAX  8158.80(+92.32 +1.14%) 仏CAC40  3868.98(+28.45 +0.74%) 米国債利回り(NY時間12:02) 2年債 ...

【要人発言】 独首相「ギリシャの2度目の債務削減はないだろう」

2013年07月12日 01:14
メルケル独首相 「ギリシャの2度目の債務削減はないだろう」

LDNFIX オセアニア通貨安・円高の動き

2013年07月12日 00:58
 ロンドンフィックスにかけては、特段の材料は見当たらなかったが、オセアニア通貨の軟調さが目立つ展開となった。また、オセアニア通貨の対円での大幅下落がドル円・クロス円に波及し、円買いも優勢となった。NYタイムに発表された米新規失業保険申請件数は市場予想の34.0万件を上回る36.0万件の悪い内容となったほか、米6月輸入物価指数も予想を下回る-0.2%となった。バーナンキFRB議長の発言をきっかけにドル売りが大幅に進んでいたことから、発表後のドル売りの動きは限られた。関連市場では、米量的緩和の早期縮小観測の後退が好感され、米株は大幅上昇となった一方で、米長期債利回りは軟調推移が続いた。  オセアニ

NY市場 円買いの勢いは緩和するもドル円は上値の重い展開

2013年07月12日 00:47
円買いの勢いは若干後退。オセアニア通貨に対して円が上昇幅を拡大したことをきっかけにドル円も98.60円付近まで円高方向に振れた。現在は、こうした円買いの勢いが緩和し、ドル円は98.75円付近へ小幅に水準を戻している。とはいえ、積極的に円を売り直すような手掛かりがないなかで、戻りは鈍い。関連市場では、ダウ平均は本日の高値水準でしっかりとしている

NY市場 ユーロドル、1.30台を維持 ファンド勢は売り継続

2013年07月12日 00:44
ユーロドルは1.30台前半での推移となっている。前日のFOMC議事録やバーナンキ講演を受けてドル高が大きく修正されており、ユーロドルはストップを巻き込んで一時1.32台まで急上昇。ただ、ロンドンからNYにかけて戻り売りが優勢の展開となっている。 追加のLTROや、マイナス金利を含む利下げの可能性など、ECBによる緩和姿勢の強調は続いており、ユーロドルの本格的な上値追いの動きは少ない。むしろ、絶好の売り場との見方も多いのか、ファンド勢からの戻り売りが活発に出ているようだ。 1.3000付近は心理的節目であると同時に、6/19-7/10の下降波のフィボナッチ38.2%戻しの水準でもある。きょうは

NY市場 オセアニア通貨安・円高止まらず、豪ドル円は節目の90円近づく

2013年07月12日 00:24
為替市場は、オセアニア通貨安・円高の展開が継続。中国経済に対する不透明感が意識されるなかで、経済的な結びつきが強い豪州やNZへの悪影響が懸念されるほか、豪州に関しては依然として利下げ観測がくすぶっていることがなど重しとなっている。豪ドル/ドルは0.9119ドル、MZドル/ドルは0.7781ドルまでそれぞれ下落した。オセアニア通貨は対円でも軟調で、豪ドル円は90.10円、NZドル円は76.88円まで本日の安値を更新した。豪ドル円は目先、心理的な節目の90.00円を維持できるかが注視される。 豪ドル円やNZドル円の下落を受けて、ドル円やその他のクロス円でも円買いが優勢。ユーロ円は128.65円ま
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