記事のアーカイブ

米ファイザー決算 1株利益は0.56ドル(予想0.52ドル)

2014年01月28日 21:16
米ファイザーの10-12月期決算で調整後の1株利益は0.56ドルと予想0.52ドルを小幅上回った。同社株は時間外取引で小幅高。

米フォード決算 1株利益は0.31ドル(予想0.28ドル)

2014年01月28日 21:16
米フォード・モーターの10-12月期決算で調整後の1株利益は0.31ドルと予想0.28ドルを小幅上回った。同社株は時間外取引で小幅高。

デュポン決算 1株利益は0.59ドル(予想0.55ドル) 自社株買い

2014年01月28日 21:10
米デュポンの10-12月期決算で調整後の1株利益は0.59ドルと予想0.55ドルを小幅上回った。また、50億ドルの自社株買いの枠を設定したとのこと。

要人発言 ECB関係筋 「マイナス金利は現状で学問的レベルの検討段階」

2014年01月28日 21:05
ECB関係筋 「検討されている非伝統的な金融緩和についてコンセンサスはまだない」 「マイナス預金金利は現状で学問的レベルの検討段階」 「低インフレはデフレ懸念にまで達して

ロンドン市場 米金利の上昇落ち着く、ドル円は103.10円前後でNY待ち

2014年01月28日 20:40
欧州タイムは、米金利上昇を受けてドル買いが優勢となったものの、足元ではその動きも落ち着いている。米10年債利回りは時間外取引で、東京タイムに推移していた2.76%付近のレンジから一時2.

ロンドン市場 午前 円売り・ドル買い 根強い米緩和縮小幅の拡大観測

2014年01月28日 20:29
 ロンドン午前は円売り・ドル買いが優勢となり、ドル円は103円前半を回復した。トルコ中銀の政策金利引き上げへの動きや、中国の高利回り信託商品に一応の対策が打ち出されたことを受け、新興

東京インターバンク市場取引(28日)

2014年01月28日 19:40
東京インターバンク市場取引(28日)   ドル/円 寄付 102.66-68 高値 102.80 安値 102.49 終値...

ロンドン市場 ドル買い優勢、米金利上昇受け

2014年01月28日 19:32
米金利が幅広く上昇する中でドル買いが優勢となっている。新興国懸念が後退しており比較的安全資産とされる米債が売られている。ドルは円とユーロ、ポンド、スイスフランなどに対して本日高値を更新。

【トレード・イメージ】 ドル/円 新興国リスク和らぐ、イベント控え調整主体

2014年01月28日 19:27
ドル円は新興国リスクの緩和から、103円前半を回復する底堅さを見せた。本日のNYタイムは、米12月耐久財受注や米11月S&P/ケースシラー住宅価格指数、米1月消費者信頼感指数の発表が

ロンドン市場 ポンドは急速に戻す

2014年01月28日 19:00
英GDP後に40ポイント程度急落して1.552近辺まで下落していたポンドドルは発表直前の水準を回復、小幅上回る水準。

ロンドン市場 英GDPは予想通りもポンドは売りで反応

2014年01月28日 18:44
英10-12月期GDPの速報値は前期比で0.7%と事前予想と一致、前回の0.8%は下回った。ポンド売りが入り、対ドルでは40ポイント程度急落して1.6552近辺を付けた。

【指標結果】英10-12月期GDP・速報値 結果+0.7%、予想+0.7%

2014年01月28日 18:32
英10-12月期GDP・速報値 結果+0.7%、予想+0.7%   英10-12月期GDP・速報値(前年比) 結果+2.8%、予想 +2.8%

【指標予定】まもなく英10-12月期GDP・速報値の発表(18:30)

2014年01月28日 18:19
英10-12月期GDP・速報値(前期比) 〔予想 +0.7%〕 (前回 +0.8%) 英10-12月期GDP・速報値(前年比) 〔予想 +2.8%〕 (前回 +1.9%)

【視点】 新興国への懸念は短期的か

2014年01月28日 18:03
グローバルエコノミスト・林秀毅氏   新興国への懸念は短期的か    新興国、主にアルゼンチンなどのリスクを契機として、円高への巻き戻しが入ること

ロンドン市場 豪ドル円堅調、円売りや豪ドルの買い戻しで

2014年01月28日 17:37
豪ドル円は90.48円、NZドル円は85.25円まで上昇。欧州株式市場が反発して始まっているほか、大証日経平均先物もしっかりと推移し小口の円売りが誘われている。ドル円は102.88円まで
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