記事のアーカイブ

NYオープン 買い先行、先行き懸念和らぐ

2014年01月31日 00:02
米株は買い先行。取引開始前に発表された米10-12月期GDP・速報値は前期比年率で+3.2%と予想通りの結果に。また同個人消費は、市場予想の+3.7%を下回る+3.3%下回った。ただ

【指標結果】米12月中古住宅販売保留件数指数 結果-8.7%、予想-0.3%

2014年01月31日 00:01
米12月中古住宅販売保留件数指数 結果-8.7%、予想-0.3%  

【指標予定】まもなく米12月中古住宅販売保留件数指数の発表(0:00)

2014年01月30日 23:49
米12月中古住宅販売保留件数指数(前月比) 〔予想 -0.3%〕 (前回 +0.2%)

NY市場 ダウ平均は-0.38ドルの15738.41ドルで寄り付き

2014年01月30日 23:44
ダウ平均は-0.38ドルの15738.41ドルで寄り付き

NY市場 ドル円は102.80円まで 米株高見通しと金利上昇で円売りも

2014年01月30日 23:10
ドル円は102.80円まで高値を更新。クロス円も資源国通貨を中心に上値を伸ばすなど円売りが優勢。欧州株が総じてプラス圏へ反発しており、米株価の上昇スタートが見込まれることや、米長期金利の

NY市場 クロス円しっかり、加ドル円は91.88円まで高値を更新

2014年01月30日 23:01
ドル円が102.72円までじりじりと上値を伸ばしていることや、欧州通貨の対ドルでの弱含みがいく分緩和したことで、ユーロ円は139円半ば、ポンド円は169円半ばまでしっかり推移。豪ドル円は

NY市場 米指標発表後のドル売り限定的、ドル円は120.70円へ上伸

2014年01月30日 22:43
さえない米個人消費や雇用指標を受けてドル売りに傾く場面はあったが、その流れも限定的。米FOMCで量的緩和縮小が粛々と行われていることを背景に、ドルを買い戻す流れの方が優勢のもよう。ドル円

【指標結果】 米10-12月期GDP・速報値+3.2%、予想+3.2%ほか

2014年01月30日 22:31
米10-12月期GDP・速報値+3.2%、予想+3.2% 米10-12月期個人消費・速報値(前期比年率)+3.3%、予想+3.7% 米新規失業保険申請件数34.8万件、予

【指標予定】まもなく米10-12月期GDP・速報値ほか発表(22:30)

2014年01月30日 22:24
米10-12月期GDP・速報値(前期比年率) 〔予想 +3.2%〕 (前回発表値 +4.1%) 米10-12月期個人消費・速報値(前期比年率) 〔予想...

NY市場 欧州通貨でのドル高地合い受けて、ドル円は高値更新の展開

2014年01月30日 22:14
 ドル円は高値更新。欧州通貨に対してドルが買われていることから、ドル円も102.65円まで日通しのレンジ上限を広げた。一方で、ユーロドルは独消費者物価指数がさえない結果となったことか

ロンドン市場 欧州株 軟調、一時乱高下の場面も

2014年01月30日 22:01
欧州株 東京時間21:46現在 英FTSE100 ...

対円リターン動向 豪ドル円が底堅い、ドル円もしっかり

2014年01月30日 21:43
対円・リターン動向(20時37分現在)   1位  豪ドル  +0.60% 2位  ドル  +0.23% 3位  加ドル  +0.16% 4位 ...

ロンドン市場 トルコ中銀 「必要ならさらなる引き締め」

2014年01月30日 21:32
トルコ中銀は先日28日の会合の概要を公表、為替の変動がインフレリスクを目標上限に上昇させたとし、物価安定が阻害されるのを黙認できないとした。そして必要なら流動性方針でさらなる引き締め

米VISA決算 1株利益は2.20ドル(予想2.16ドル) 時間外で上昇

2014年01月30日 21:30
米VISAの10-12月期決算で1株利益は2.20ドルと予想2.16ドルを上回った。同社株は時間外取引で上昇している。

ロンドン市場 午前 欧州通貨が下落 月末フロー先行か

2014年01月30日 21:13
 ロンドン午前は、月末フローが背景と思われる欧州通貨の下落が先行した。いったん動きが落ち着きかけたトルコリラが軟化するなど、新興国への懸念もくすぶっているが、リスク選好地合いに敏感な
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