記事のアーカイブ

☆☆指標予定 まもなく米1月ADP全国雇用者数の発表(22:15)

2014年02月05日 22:07
米1月ADP全国雇用者数 〔予想 +18.5万人〕 (前回発表値 +23.8万人)

ロンドン市場 ドル円は米長期金利低下に連れ安、101.08円まで

2014年02月05日 21:51
ドル円は米長期金利が低下する動きにあわせて、101.08円まで下げ幅を広げた。また、ドル円のさえない動きを受けて、ユーロ円も136.60円付近、ポンド円も164.50円付近とそれぞれ本日

【視点】 米雇用の弱さ乗り切れても債務問題が重なるとドル安

2014年02月05日 21:44
三菱UFJ信託銀行 資金為替部 為替グループ グループマネージャー 市河伸夫氏   米雇用統計の弱さ乗り切れても、債務上限問題が重なるとドル円の100円接近も

ロンドン市場 ギリシャ利回りが急低下、EUは一段の支援を検討中との報道

2014年02月05日 21:19
ギリシャ利回りが急低下、EUは一段の支援を検討中との報道

ロンドン市場 PIIGS含む欧州株 総じてプラス圏で推移

2014年02月05日 20:37
東京時間19:53現在 英FTSE100  6472.17(+22.90 +0.35%) 独DAX  9128.69(+0.78 +0.01%) 仏CAC40 ...

【トレード・イメージ】ドル/円 弱い米経済指標が連続すると100円割れも

2014年02月05日 20:24
 本日は米1月ADP全国雇用者数と米1月ISM非製造業景況指数が注目される。米ADP全国雇用者数は米労働省発表の米非農業部門雇用者数(NFP)のトレンドに追随するよう設計されており、

ロンドン市場 ユーロ円やポンド円に圧迫され、ドル円は依然重い

2014年02月05日 19:38
ドル円は101.10円まで小幅に安値を塗り替えた。弱いユーロ圏小売売上高が発表された後、ユーロ円が136.55円まで安値を塗り替えたことで、ドル円も圧迫された。弱い英サービス業PMIの発

ロンドン市場 ユーロ圏の内需の弱さを再確認、ユーロ円は安値更新

2014年02月05日 19:08
12月のユーロ圏小売売上高は前月比が市場予想以上の落ち込みとなったうえ、前年比は-1.0%となり予想外のマイナスだった。前年比の市場予想は+1.5%。前月比・前年比ともに11月分も下

ロンドン市場 ユーロドルは小幅に強含む、伊サービス業PMIが改善

2014年02月05日 17:51
ユーロドルは小幅に買われる。伊1月サービス業PMIが49.4と前月の47.9から改善したことで、この後発表される独・ユーロ圏の同指標に対する期待感を強めているもよう。ユーロ円も137.0

ロンドン市場 序盤は円買い優勢

2014年02月05日 16:36
ロンドン序盤、再び円買いが優勢になっている。ドル円は101.20近辺へと軟化。ユーロ円は136.76レベル、ポンド円は165.29レベルと本日の安値を更新した。

東京市場 午後 日経平均は5営業日ぶりに反発だが、円高懸念残る

2014年02月05日 15:26
 東京午後の為替市場で、円相場は小動き。新興国懸念や世界同時株安などを背景とした円高は一服し、ドル円やクロス円は昨日から戻りを試しているが、本日は比較的注目度の高い米経済指標が発表さ

テクニカルポイント ドル円100日移動平均などを意識

2014年02月05日 14:53
105.68 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間) 103.95 一目均衡表・雲(上限) 103.31 21日移動平均 103.24 エンベロープ1%上限(10日間)

東京株式市場 日経平均200円高近くまで上昇と振幅激しい

2014年02月05日 13:19
後場にマイナス圏に突入し、10月9日以来の14000円割れまで値を落とした日経平均は、大台割れで達成感が出たこともあり、前日比200円高近くまでと、安値から200円超の上昇を見せる展開に

東京市場 午前 ドル円は101円前半、日経平均の反発力も限定

2014年02月05日 12:03
 東京タイム午前の為替相場では、海外市場でのドル円・クロス円買い戻しの流れが一服し、方向感に乏しい小動きとなった。新興国通貨の上昇や日米株価の反発を受けて、リスク回避の動きはいったん

東京市場 日経平均は+52円の14061円で前引け

2014年02月05日 11:58
日経平均は+52円の14061円で前引け
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