記事のアーカイブ

恐怖指数VIXは12.23、前日比低下

2014年05月13日 05:52
投資家の不安心理を示すVIX指数は12.23と低下(前営業日12.92)。ウクライナ情勢が緊迫化するなかにおいても、米株価はダウ平均が最高値を更新するなど堅調。株式オプションの動向か

NY市場 ダウ平均は+112.13ドルの16695.47ドルで引け

2014年05月13日 05:30
ダウ平均は+112.13ドルの16695.47ドルで引け  

NY金概況 反発 ウクライナ情勢への警戒が続く

2014年05月13日 05:29
NY金先物6月限(COMEX)(終値) 1オンス=1295.80(+8.20 +0.64%)   きょうのNY金先物相場は反発。ウクライナ情勢は依然として混沌と

NY原油概況 反発 クッシング地区の在庫減が続くとの見方

2014年05月13日 05:28
NY原油先物6月限(WTI)(終値) 1バレル=100.59(+0.60 +0.60%) ブレント先物6月限(ICE)(終値) 1バレル=108.41(+0.52 +0.

NY市場 午後、為替は落ち着いた動きに ドル円は102円前半

2014年05月13日 01:38
NY午後に入り、為替は次第に落ち着いた動きに。ドル円は102.17円を本日ここまでの高値に102.10円付近で高値もみ合い。ユーロドルは1.37ドル半ばでやや重い動き。ユーロ円は、円売り

LDNFIX 米株堅調、ドル円は102円前半で底堅い

2014年05月13日 00:24
NYタイム序盤の為替市場では、米株式市場の底堅い動きを受け、リスク選好の円売りが優勢となった。ダウ平均は一時16695ドル(前日比+111)まで上昇し最高値を更新。日本の経常黒字縮小

【視点】 経済は順調に回復しているか

2014年05月12日 23:36
第一生命経済研究所 経済調査部 首席エコノミスト 嶌峰...

ロンドン市場 午前概況 欧州通貨に動意も値幅は限られる

2014年05月12日 20:09
ロンドン午前の為替市場はポンドが堅調だった一方で、ユーロは買い先行後に上値が重くなった。ポンドは、英国の景気回復や早期の利上げ期待が下支えとなった。また、NY金先物がもち直すなどドル

ロンドン市場 ドル円は101.90円付近、様子見ムード強まる

2014年05月12日 19:56
ドル円は101.90円付近で様子見ムードの強い展開。欧米で特段目を引くような経済指標の発表がないことから、積極的な取引は見送られている。ドル円は、米長期金利が戻し気味に推移していることで

東京インターバンク市場取引(12日)

2014年05月12日 19:38
東京インターバンク市場取引(12日)   ドル/円 寄付 101.87-89 高値 102.05 安値 101.82 終値...

ロンドン市場 ポンド円は172.18円へ上昇、対ユーロでのポンド高も後押し

2014年05月12日 17:56
ポンド円は172.18円まで上昇幅を拡大。ドル円の切り返しに連動したほか、ユーロポンドでユーロ安・ポンド高が優勢となっていることが下支えに。ポンドドルも1.6884ドルまで強含んだ。 &

ロンドン市場 ドル円は小幅に切り返す、米長期金利は上昇

2014年05月12日 17:22
ドル円は小幅に切り返す展開。東京タイムでじりじりと水準を下げていた米長期金利が2.640%付近へもち直していることを受けて、ドル円も101.90円付近へ下値を切り上げている。ドル円の動き

東京市場 午後概況 円安優勢も、動意は鈍い

2014年05月12日 15:55
東京午後のドル円・クロス円はもち直し気味に推移。本邦経常収支の黒字幅縮小が引き続き手掛かりとなり、円安の流れが緩やかに継続した。ドル円は101.90円付近で底堅く推移。クロス円では、

東京市場 午前概況 ドル円、底固いが102円前半での重さ変わらず

2014年05月12日 11:41
東京午前の為替相場でドル円・クロス円は底固い動きとなったものの、上値は限られた。週明けの日経平均は反落スタート後に一時プラス圏に切り返したが、買い進める材料も乏しく前引けにかけて再び

東京市場 ドル円は102円大台乗せ、日経平均はプラス圏に浮上

2014年05月12日 09:32
小幅安でスタートした日経平均がプラス圏に浮上したことや、週明けの米10年債利回りが2.638%(+0.014)まで上昇していることも支えに、ドル円は102円大台に乗せると、102.02円
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